宝くじで高額当選を目指すブログです。ロト7、BIGを中心に挑戦します。過去、ロト7で4~6等当選が複数あります。BIGは4等当選が1回あります。
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2013年11月03日 (日) | 編集 |
ロト7の分析(5)

前回を振り返る

ご存知のように、ロト7は37個の数字から
7個の数字を選ぶくじです。

前回は、4連続数字、3連続数字、2連続数字の
出現回数と、それらをグループ化して、組み合わ
せて、10のパターンで考えることをご紹介しま
した。


37個の数字の出現回数

直近の第31回(2013年11月1日)抽選までの出現
回数は下記のとおりです。

個々の数字の出現回数
01  6
02  9
03  6
04  6
05  7
06  6
07  5
08  6
09  6
10  5 
11  6
12  6
13  7
14  5
15  6
16  7
17  6
18  3
19  6
20  3
21  8
22  4
23 10 
24  6
25  4
26  5
27  4
28 11 
29  7
30  7
31  5
32  3
33  6
34  6
35  5
36  7
37  2


現段階で出現回数からわかること

37の2回は最も少ない出現回数です。

23と28はそれぞれ10回と11回でこの2つの
数字の出現回数だけが、今のところ二桁になっ
ています。

02は9回、21は8回で続いています。

6回が最も多いですね。
01/03/04/06/08/09/11/12
15/17/19/24/33/34/
以上、14個の数字です

何度も言いますが、抽選回数が31回と少ない
ので、はっきりした傾向はまだ出ていません。

1つの考え方として、10の組み合わせパターン
と個別数字の出現回数とを組み合わせて、7つ
の数字を決定していくのは、いかがでしょうか。

ちなみに、次回、第32回(2013年11月8日)抽選の
数字は、パターン5 (B)+(C)+(C)と、
パターン6 (B)+(C)+(X)+(X)
を選びました。

尚、選んだ数字は今は公表できません。

* (B)は3連続数字、(C)は2連続数字、
  (X)は単独数字

あなたはどの数字を選びますか?





当選実績はこちらをご覧ください。
   ↓
ロト7当選実績

「ロト7で八億円をゲットするぞ」と書いて、
(下手な字ですが)毎日眺めています!

言葉の迷宮というブログで取り上げていますが、
神田昌典さんが『非常識な成功法則』の中で、
書いていることを、実践してみたのです。





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2013年11月01日 (金) | 編集 |
ロト7の分析(4)

数字のグループ化

11月最初のロト7の抽選数字は、
09・12・13・19・23・33・34(20・32)
でした。1等8億円が1口出ましたが、
キャリーオーバーになりました。
330,605,330円です。

次回も8億円のチャンスです!


連続数字の組み合わせ

前回、2連続数字、3連続数字、4連続数字について
お話しました。

これらの連続数字の組み合わせはいくつあるでしょ
うか。

連続数字の組み合わせ

1. 4連続数字の組み合わせは34個

2. 3連続数字の組み合わせは35個

3. 2連続数字の組み合わせは36個

それぞれの組み合わせを見ていくことにしましょう。

4連続数字の組み合わせは34個
① 01・02・03・04
② 02・03・04・05
③ 03・04・05・06
④ 04・05・06・07
⑤ 05・06・07・08
⑥ 06・07・08・09
⑦ 07・08・09・10
⑧ 08・09・10・11
⑨ 09・10・11・12
⑩ 10・11・12・13
⑪ 11・12・13・14
⑫ 12・13・14・15
⑬ 13・14・15・16
⑭ 14・15・16・17
⑮ 15・16・17・18
⑯ 16・17・18・19
⑰ 17・18・19・20
⑱ 18・19・20・21
⑲ 19・20・21・22
⑳ 20・21・22・23
㉑ 21・22・23・24
㉒ 22・23・24・25
㉓ 23・24・25・26
㉔ 24・25・26・27
㉕ 25・26・27・28
㉖ 26・27・28・29
㉗ 27・28・29・30
㉘ 28・29・30・31
㉙ 29・30・31・32
㉚ 30・31・32・33
㉛ 31・32・33・34
㉜ 32・33・34・35
㉝ 33・34・35・36
㉞ 34・35・36・37

3連続数字の組み合わせは35個
① 01・02・03
② 02・03・04
③ 03・04・05
④ 04・05・06
⑤ 05・06・07
⑥ 06・07・08
⑦ 07・08・09
⑧ 08・09・10
⑨ 09・10・11
⑩ 10・11・12
⑪ 11・12・13
⑫ 12・13・14
⑬ 13・14・15
⑭ 14・15・16
⑮ 15・16・17
⑯ 16・17・18
⑰ 17・18・19
⑱ 18・19・20
⑲ 19・20・21
⑳ 20・21・22
㉑ 21・22・23
㉒ 22・23・24
㉓ 23・24・25
㉔ 24・25・26
㉕ 25・26・27
㉖ 26・27・28
㉗ 27・28・29
㉘ 28・29・30
㉙ 29・30・31
㉚ 30・31・32
㉛ 31・32・33
㉜ 32・33・34
㉝ 33・34・35
㉞ 34・35・36
㉟ 35・36・37


2連続数字の組み合わせは36個
① 01・02
② 02・03
③ 03・04
④ 04・05
⑤ 05・06
⑥ 06・07
⑦ 07・08
⑧ 08・09
⑨ 09・10
⑩ 10・11
⑪ 11・12
⑫ 12・13
⑬ 13・14
⑭ 14・15
⑮ 15・16
⑯ 16・17
⑰ 17・18
⑱ 18・19
⑲ 19・20
⑳ 20・21
㉑ 21・22
㉒ 22・23
㉓ 23・24
㉔ 24・25
㉕ 25・26
㉖ 26・27
㉗ 27・28
㉘ 28・29
㉙ 29・30
㉚ 30・31
㉛ 31・32
㉜ 32・33
㉝ 33・34
㉞ 34・35
㉟ 35・36
㊱ 36・37

* 青字は出現した連続数字


連続数字の出現パターン

4連続数字を(A)
3連続数字を(B)
2連続数字を(C)
単独数字を (X)

とします。

選択できる数字は01~37までの37個です。
37個のうち、7個を選択するのがロト7です。

(A)、(B)、(C)、(X)の組み合わせは、
10個あります。

① (A)+(B)
② (A)+(C)+(X)
③ (A)+(X)+(X)+(X)
④ (B)+(B)+(X)
⑤ (B)+(C)+(C)
⑥ (B)+(C)+(X)+(X)
⑦ (B)+(X)+(X)+(X)+(X)
⑧ (C)+(C)+(C)+(X)
⑨ (C)+(C)+(X)+(X)+(X)
⑩ (C)+(X)+(X)+(X)+(X)+(X)


では、11月1日抽選(第31回)分を含めたパターンを
見てみましょう。

③ (A)+(X)+(X)+(X)           1回
⑤ (B)+(C)+(C)              1回
⑦ (B)+(X)+(X)+(X)+(X)      7回
⑨ (C)+(C)+(X)+(X)+(X)      4回
⑩ (C)+(X)+(X)+(X)+(X)+(X) 10回 

* 第4回抽選では、2連続数字が2組と3連続
 数字が1組が出現したため、それぞれをカウン
 トしたため、出現パターンの数と1回違います。

第31回は⑨ (C)+(C)+(X)+(X)+(X)
のパターンでした。

尚、ボーナス数字を含めて考えると、19・(20)/
(32)・33・34となり、連続数字が出現していること
になります<( )はボーナス数字>。


復習になりますが、02・03が2回、12・13は今回
出現しましたので同じく2回、そして28・29・30も
2回出現しています。

次回ははたして、どんな数字で、どのパターンに当て
はまるでしょうか。





当選実績はこちらをご覧ください。
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2013年10月29日 (火) | 編集 |
ロト7の分析(3)

数字の選び方

普通、数字を決めるのは自分の好きな数字や、
直近の3回のデータから次の当選数字を
予想することが多いのではないでしょうか?

または、軸数字を決めて、その数字との
つながりの強弱で数字を選ぶこともある
でしょう。

あるいは、自分で数字を選ぶのは面倒なので、
コンピュータにおまかせのクイックピックに
するということも、あるでしょう。

ただ、せっかく「数字選択式くじ」ですから、
自分で選びましょう!



私の数字の選び方

一般的に、7つの数字を1つずつ選ぶと思います。
もちろん、それはそれでいいのです。
成果が上がりさえすれば。


私の選び方の基本は次のとおりです。

1. 連続数字を選ぶ

2. 4連続数字、3連続数字、2連続数字を
 組み合わせる


3. それぞれの連続数字を1つのグループ
 と考え、出現頻度を重視する


なぜなのか?
抽選回数はまだ30回と少ないですが、
いくつかの出現パターンがあるからです。

30回のうち、連続数字の出現は23回
です。約80%です。

2連続数字は14回
① 07・08
② 12・13/28・29(同一抽選回で出現、以下同様)
③ 34・35
④ 03・04
⑤ 11・12/26・27
⑥ 27・28
⑦ 05・06
⑧ 20・21
⑨ 08・09
⑩ 04・05
⑪ 10・11/17・18
⑫ 06・07
02・03/16・17
02・03


3連続数字は8回
① 33・34・35
② 22・23・24
③ 03・04・05
28・29・30
⑤ 01・02・03
⑥ 07・08・09
28・29・30
⑧ 16・17・18


4連続数字は1回
① 19・20・21・22


こうしたパターンがある以上、無視するのは
得策ではないでしょう。

次回、もう少し詳しく見ていくことにします。




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2013年10月27日 (日) | 編集 |
ロト7の分析(2)

ロト7の分析(1)の訂正と補足説明

はじめに、前回の「ロト7の分析(1)」の訂正と
補足説明をします。


ロト7の分析(1)の訂正

「2個の連続数字は、29回の抽選のうち、
12回と圧倒的に多い」と書きましたが、
1回分漏れがありました。13回です。
ただし、2個連続数字は、これだけでは
ありませんでした。

次の補足説明をご覧下さい。


ロト7の分析(1)の補足説明

2個連続数字と3個連続数字が同時に、
出現したケースを、3個連続数字の回数に
だけ、カウントしていました。
2個連数字にカウントしていませんでした。

2個連続数字にもカウントすべきなので、
2戸連続数字は、結局14回となります。

尚、2個連続数字が、2組同時に出現した
当選は1回にカウントしています。

今後も、2個連続数字が同一抽選で複数出現
した場合(最大で3組)は、1回にカウント
します。

また、2個連続数字と3個連続数字が同一抽選
で出現した場合には、それぞれの出現回数にカ
ウントします。

こうした取り扱いをしたため、抽選回数より
連続数字の出現数の方が、1つ多くなりました。


ロト7の分析(2)

抽選回数がまだ、30回と少ないため、充分な
分析はできません。

それでも、傾向はある程度つかめます。

(1)2個連続数字は、3個連続数字と重なる
  ことが多い
  (例 04・05と03・04・05/
   08・09と07・08・09/
   17・18と16・17・18/
   28・29と28・29・30など) 


(2)既に、2個連続数字で2回、3個連続
  数字でも2回出現している
  (例 02・03/28・29・30)

(3)連続していない数字がまだある
  (例 14、15、25、31、32、
   36、37)

(4)2個連続数字と3個連続数字が頻出する
  グループがある
  (例 【02・03・04・05】グループでは、
   02・03/03・04/04・05の2個連
   続数字と03・04・05の3個連続数字

   【27・28・29・30】グループでは、
   27・28/28・29の2個連続数字と
   28・29・30の3個連続数字)


こうした傾向が読み取れるのは、ロト7は37個の
数字の中から7個の数字を選択するためと考えられ
ます。

ロト6は43個の数字の中から6個を選択することと、
比較してみると、確率的に連続数字が出現する確率
が高いと言えないでしょうか?

全体数を選択できる数で割った数値で比較すると、
ロト7の18.9%に対して、ロト6は13.9%です。
5%の開きがあります。

ただ、まだ傾向を完全に掴みきれていないので、
あくまで、現時点ではこのようなことが言えます
という、仮説に過ぎません。

これで完璧だ、とはまったく考えていません。
1等を当選させて初めて、仮説は証明された、
と言えるからです。


さて、今回(30回)の抽選数字は、

06・08・13・22・26・32・36(16・34)

でした。

まったく数字は連続していませんでした。数字が連続して
いないケースは、今回を含めても30回中わずかに8回し
かありません。

1等当選は出ませんでしたので、キャリーオーバーに
なりました。次回、1等8億円が出る可能性が高く
なりました。

次回に期待します!



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2013年10月23日 (水) | 編集 |
ロト7の分析(1)

1等当選数字の特徴(29回の抽選まで)

1 2~4個の連続数字が29回の抽選のうち、
 21回含まれている

2 2個の連続数字は、29回の抽選のうち、
 12回と圧倒的に多い

3 3個の連続数字は、29回の抽選のうち、
 8回である

4 4個の連続数字は29回の抽選のうち、
 1回ある

5 数字が連続しない場合は、29回の抽選の
 うち8回である

6 1等8億円ないしは、約8億円は29回の
 抽選のうち5回あるが、連続数字は2個と3
 個の2回である



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